誰でもできるわが家の耐震診断

ページID 1026107 更新日 令和8年10月7日

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わが家の耐震診断

 平成7年の阪神・淡路大震災では、お亡くなりになった方の約9割が、建物の倒壊などによる「圧死」や「窒息死」でした。

 被害が集中したのは、特に昭和56年5月31日以前の旧建築基準で建てられた木造住宅です。

 国土交通省のホームページでは、住宅のどのようなところに地震に対する強さ、弱さのポイントがあるかを知るために、(一財)日本建築防災協会の「誰でもできるわが家の耐震診断」を公表しています。

 「誰でもできるわが家の耐震診断」で判定の後、今後の対策を踏まえて、専門家による耐震診断を受けましょう。

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まちづくり推進部 住宅政策課

電話:0568-85-6293
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